HPを大改革しました。

つかれた・・・
やっと、なんとかHPの改新ができました。まだデザインやその他足りない物がいっぱいありますが、とりあえず、7月までになんとか間に合いました。
これから、情報やコラムがトップページですから、見やすくなりますね。
それから、過去の資産、データも検索できますし、釣果情報やハッチリストなども、見やすくなるのではないかと思っています。

疲れた・・・頭がトーフになりそうです・・・ \(**)/
シャロムの樹の下で一眠りし、1000年の夢でも見ようかな・・・

hiro について

林業とシャロムの森と林業の仲間たちで作る 黒川森林総合サポート 黒川森林文化研究会 を頑張ってます
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HPを大改革しました。 への4件のフィードバック

  1. しゅう のコメント:

    4月にお伺いしました「しゅう」と申します。
    HPリニューアルおめでとうございます。
    その節はお世話になりました。
    あのときは、トラックの荷台にMTBといっしょに上流まで運んでいただいたりして、とても楽しかったです。寒くて、釣りのほうはキビシかったですが。。。
    また条件が良さそうなときにお伺いしたいと思います。雨が降らないかな~。

  2. 森の番人 のコメント:

    しゅうさんへ
    書き込みありがとうございます。(^^)。
     今は、あの時がうそのように暖かいです。(もちろん下界?よりは涼しいですが)でも、「キビシイ」のは一緒かも(^^;
     今日は少し雨が降っています。今週末から雨が降る予定ですが・・・。
    是非まとまった雨が(100~150mmくらい)降ってくれるといいな~。と思っています。
     これからもよろしくお願いします。m(__)m。。
    私がよくにらめっこするHP↓
     http://www.tenki.jp/rdr/index.html
     

  3. SAGE愛好会 のコメント:

     先日のHPに書かれていましたのを拝見しました。小森谷さんは漁協の監視員もされているんですね。現場にて釣り人が監視員に詰め寄るといったトラブルはよく聞きます。
    先日、福島のT川のC&Rにて釣りをしていましたら、下流から一人の餌釣り師がやってきました。
    私は、「ん?C&Rに餌釣り師?」と思いよくよく見ていると腰にビニール袋。「やっぱり…」
    後で聞いたら、その日はたまたま放流日だったらしくその日を狙っていたのでしょう。イワナがごっそり入っていました。
    私は、挨拶をしながらその事を追求しましたら、「何だお前!監視員か!」と逆に凄んできます。まさに逆キレってやつですね。
    その事を知り合いの監視員に話したら、「そういうのを発見したら、漁協に報告するぞ!」
    これが一番効くそうです。大体、密漁する常習は地元の人がほとんどだそうです。そんな人には、地元での世間体上効くんでしょうね。
    我々モラルある釣り人が一部のモラルなき釣り人に注意を促す。もちろん漁況の人とも協力して。
    そうして黒坂石川~シャロムの森~全国の河川へと広がっていけば素晴らしいことですよね。私個人の夢ですが、世界のアングラーが「日本の渓流はサイズこそ小さいが美しい魚がいて、世界一繊細なタックルで世界一繊細なフライフィッシングが楽しめる」と言わせてみたいですよね。あくまで私個人の夢です。
    まずは、全国的に例を見ない形態のシャロムの森。ここが全国の河川のお手本になれればとも思っています。皆さんはどう思われますか?
    PS その漁協の人が言ってました。前述したような釣り人は、放流する車を尾行しているみたいですよ。そうまでして釣りたいのかと思いませんか?さらには、漁協のスタッフだけでの監視には当然限界があるようです。我々一般の釣り人の注意には大変助けられるとも言ってました。皆さん頑張りましょうね!

  4. 森の番人 のコメント:

    SAGE愛好会 様へ
     ありがたいコメントありがとうございます。
    監視員の方は監視員の方でいろいろと矛盾を感じながらもやっています。放流はほとんど「ボランティア」に近い状態でトラブルに巻き込まれることもよくあるようです。(というかあります。(^^;。。)
     シャロムは幸い「数」を釣り上げるための釣り場ではありませんし、コンディションによっては、「厳しすぎる」釣り場です。(コンディション良ければ、二桁いくこともあるようですが・・・。)
     それよりも、やはり天然魚の難しさから来る、ゲーム的要素(広い意味でのマッチ・ザ・ハッチ)や渓流を囲む渓畔林でのなんともいえない一時を楽しんでいただけたら幸いです。
     もちろん他の渓流でも出来ないことはないでしょうし、そういった場所や経済的資源だけでなく、環境的な資源としてもやらなければいけないことがたくさんありますね。(^^)
     地道な小さな渓流ですが、未来を常に考えつつ、ぽつぽつと努力してまいりたいと思います。
    追伸
     色々な意味で注意するのは難しい「事」ですね(^^;。

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