氷・氷・氷・な、シャロム

お久しぶりです。花琳です。今回は、前回父が書いたものと似てきてしまうのですが、氷・氷・氷・のシャロムの森(川かな?いや、滝?)の様子を書きたいと思ってます。

これは、シャロムの森にたくさんある小さな滝の一つ。普通なら冬でもこんなに綺麗に凍ることはまずありません。じかにみてはいないけど、きれいで、彫刻みたいです。

光が当たって、キラキラして見えるのが、とっても綺麗です。直に見たら、光が当たって白く見えるだけでなく、白くて、でも、とても綺麗な透明。なんだろうな。

パソコンの中の写真を、いろいろ見ていたらこんなモノが出てきました。よくわかりやすいように、切り抜いてありますが。

よく見ると、コウモリのようなものが見えてきませんか?顔らしきところに白い模様があるような・・・さて、これの正体はなんでしょう?

答えは・・・

コレです。岩に張った?氷です。一枚前の写真を見たときは、とにかく真っ黒な写真だったので、本当にコウモリかと思いました。でも、一緒にあった同じものを写した写真(明るさが違う上の写真)をみて、何だ、氷だったのか。と思いました。でも、いい具合に光が当たって、目が光ってるみたいだし、顔に白い模様があるみたいに見えますよね?(あれ、私だけですか?)

大雪が二回も降って、何日も溶けなかった今年の冬は、寒くて、楽しくて、とても綺麗でした。


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氷・氷・氷・な、シャロム への3件のフィードバック

  1. すわ のコメント:

    大雪の日の森はとてもきれいでしたね。
    山の様子の報告、またお願いします。
    すわ

  2. SAGE愛好会 のコメント:

    花琳ちゃん>素朴な感じの文章でとってもいいよ~
    シャロム人さん>ちゃんとUPしましょうね
               シャロマーから「一体どうしちゃったの?」
              と問い合わせがありましたよ~

  3. GO のコメント:

    いよいよ、花琳のブログがシャロムのサイトでレギュラーで読めるようになるんだなぁ。(気が早い?)
    父上、感無量ですね。
    感無量な私も、思わず書き込んでしまったよ。
    花琳ちゃん、今後も季節の変化のレポートを楽しみにしております。
    森の子ら、心身ともに健やかなれ。

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